公務員試験
合格体験記 立命館大学出身者

受付と仲良くなれ!

井高 寛也さん

立命館大学 経済学部 4年

井高 寛也さん

最終合格先
裁判所事務官(一般職・大卒)

法律の講義が全く理解できなかったので、森本先生にお世話になりました。講義を受けずに個別授業を受けに行ったこともあり、先生の質問に対しては全く答えることが出来ず、ため息を浴び続ける時間でした。ですが、その人に会った授業をして下さるので、本当に1から10まで教えていただき、そのまま解きまくりを解くのと個別授業を受けてから解きまくりを解くのとでは、理解度が全く異なりました。講義を受けていなくても、分からないところが分からない状況であっても、まずは個別授業を受けに行くことが必要だと思います。合格の鍵は、受付のスタッフの方と仲良くなることです。公務員に対して何もわからず、第一志望も明確でなかった私ですが、誰よりも受付の方と仲良くさせてもらっていたので、私にあった志望先を一緒に考えてくれたり、試験までにすべきことをまとめてくれたので、何の心配事もなく勉強に集中することができました。また、受付の方と仲良くなることで、その場で話している他の受講生ともその流れで仲を深めることができ、自然と仲間が増え、お互いを助け合ったり、支え合うことのできる仲間がいるかいないかでは、合格に大きく影響すると思います。

諦めなければ道は開く

山本 達也さん

立命館大学 産業社会学部 4年

山本 達也さん

最終合格先
国家一般職(行政近畿)、特別区Ⅰ類

憲法などの法律科目は、森本先生の個別授業を受けていました。個別授業を受けることで自分の疑問点をひたすら解消することができるため、初めは苦手意識が強かった法律科目も、何度か別授業を受けることで抵抗感をなくすことが出来ました。経済科目は丸山先生の個別授業を受けていましたが、こちらも自分が納得するまで問題の解法を説明してくださったので、分からない問題も絶対に解けるようになれるという安心感がありました。勉強で意識していたのは、先生が大事だと言っていた場所を重点的に復習することです。公務員試験は勉強範囲が広いため、授業の重要ポイントや、自分の苦手分野を重点的に復習することで効率的に学習していくことが出来ました。また、担任面談で勉強のスケジュールを立て、それに沿って勉強していくことが合格への近道だと思います。

友人やEYEの先生、スタッフの皆さんのおかげで合格できた!

小林 夕起さん

立命館大学 法学部 4年

小林 夕起さん

最終合格先
国家一般職(行政近畿)、裁判所事務官(一般職・大卒)、国税専門官A

私がEYEに入学を決めたのは先生と生徒との距離が近く、勉強の悩みを相談できたり、わからない問題をすぐに質問できるというところに魅力を感じたからです。勉強に行き詰ってしまったときには担任面談を利用していました。面談では、一人一人に合った面接や勉強のアドバイスをしてくださり、そのことが勉強をしていくうえでのモチベーションアップにもつながりました。すぐに質問できるというところはEYEの魅力だと思います。私は主に苦手だった民法で個別授業を利用しました。個別授業を受ける前までは、自分がなにを理解できていないのかさえもわからない状態でした。しかし、個別授業を受け、森本先生が出題する問いについて考えていくことで、自分がなににつまずいているのかがだんだんわかるようになっていきました。最終的に民法への苦手意識が次第になくなり、解ける問題が増えました。

先生、職員の皆様に本当にお世話になりました!!

中邑 陸人さん

立命館大学 法学部 4年

中邑 陸人さん

最終合格先
三重県庁(行政Ⅰ)、国家一般職(行政近畿)、裁判所事務官(一般職・大卒)

EYEで学習してよかったことは、二つあります。一つ目は、先生や受付スタッフの方々と距離が近く、また講師面談や担任面談という制度があり、公務員試験に関する諸々の悩みがとても相談しやすい環境にあることです。日常的に受付スタッフの皆様にお声がけいただいたことで、大変な公務員試験でしたが、何とか乗り越えることができました。二つ目は、つらい受験期をともに支え合え乗り越えることができる友人ができたことです。公務員試験は確かに大変なものではありますが、適切な方法で努力を行えば必ず報われます。せっかく公務員になろうという道を選択したのに途中でやめてしまってはもったいないです。くじけそうになっても何とか諦めずに先生やEYEのスタッフの皆様に頼ること。そして、受講生同士で支え合うことで、合格をつかみ取っていただければ幸いです。

『多様な受講形態』

癘{ 慎一郎さん

立命館大学 産業社会学部 4年生

癘{ 慎一郎さん

最終合格先
国家一般職・国税専門官・京都市上級Ⅰ

EYEで受講していてよかったと思うのが、EYEの講義をDVD,WEB配信と多様な形態で見ることができる点です。EYEで勉強しているときに、講義を見放題なのはもちろん、自宅や大学の図書館でも、講義を見たいときにいつでも見ることができます。また、個別授業では私の理解していない部分をかみ砕いて説明してくれるので、自分の理解できてなかった部分の復習に本当に役に立ちました。面接対策でも1時間みっちりと模擬面接とそのフィードバックをマンツーマンで行ってくれるのでおすすめです!

『一人ひとりにあった個別授業』

安原 大勝さん

立命館大学 経済学部 4年

安原 大勝さん

最終合格先
国家一般職

僕は数的処理や法律科目を中心に個別授業をとっていました。数的処理に関しては、なかなか理解できない問題もありましたが、その都度「こういう風にしたら分かるかな?」と簡単な例を挙げて下さったのでとても分かりやすかったです。法律科目も同様に、利害関係人を自分の周りの人に置き換えて教えて下さったので、スッと内容が頭に入りやすかったです。

EYEが背中を押してくれた

井原 汰希真さん

立命館大学 文学部 4年

井原 汰希真さん

最終合格先
国家一般職

EYEで学習してよかったと思うところを挙げ始めたらキリがないのです。親身になってサポートしてくれる先生方、苦手を潰す個別授業や共に切磋琢磨できる仲間との距離感など、中でも公務員試験に関し多くの情報を与えてくれるという点にとても助けられました。先生方が私の興味を持っている省庁の説明会を紹介してくださったり、先輩方が残してくださった体験記から面接の要点を得ることができるなど、EYEには幅広い情報網があります。公務員試験は情報戦と言われるほどに情報収集も大切な要素となってきますが、EYEにいればその情報収集において遅れをとる心配は無いでしょう。手厚いEYEの後押しにより、志望していた省庁から内定を頂くに至りました。本当にEYEを選んで良かったと思っています。

周りと比べない

主原 優香さん

立命館大学 政策科学部 4年

主原 優香さん

最終合格先
国税専門官

EYEに行くといつでも熱心に勉強をしている人がいました。少し勉強が苦になったとしてもみんなも頑張っているからもう少し頑張ろうと思えました。特に直前期の早朝自習室では朝早く勉強をしている仲間を見て自分がとても刺激をもらっていたのだと今になって感じます。私は朝がとにかく苦手で早朝自習室に行っても寝そうになることがありました。それでも寝なかったのは頑張っている仲間がいたからだと思います。
また、受付の方がたくさん話してくださることや、先生とも距離が近いところが魅力的でした。また説明会でEYEの先輩方が来てくださる機会も多くあり、たくさんのお話を聞けたことも魅力的でした。

諦めなければ合格できる

S・Iさん

立命館大学 法学部 4年

S・Iさん

最終合格先
国家一般職、京都府職員一類(行政ⅠA)

EYEでよかったなと思うことは、3点あります。
第一に、EYE・LEC両方のサービスを利用することが出来る点です。
第二に、面談等の予約が取りやすい点や、論文等の添削が早い点です。EYEでは、受付が開いている時間はいつでも面談の予約が出来ますし、面接カード等はその場で添削して貰えます。仮に講師の方が不在でも、受付の方に添削して貰うことも可能ですので、特に多くの面接カードを書くことになる官庁訪問シーズンには本当にありがたかったです。
第三に、人との距離が近い点です。EYEへの入学当初、私に友人や知り合いはいませんでしたが、直前期ともなると顔見知りが増え、教室に一体感が生まれました。距離が近いのは受講生同士だけでなく、受付の方々や講師の方々とも同様でした。受付の方々については、顔や名前、志望先を把握していてくださったり、気さくに接していただきました。また、講師の方々も、問題で悩んだときは気さくに質問事項に答えてくださいました。これらは、生徒の数が多い大規模予備校ではなかなか無いことだと思います。

みんながいたから頑張れた

A・Iさん

立命館大学 法学部 4年

A・Iさん

最終合格先
国税専門官、名古屋市(行政B)

私がEYEへの入学を決めた理由は、アットホームな雰囲気に惹かれたからです。個別のサポートが充実している点や、受講生同士の仲が良いという点で、ここなら最後まで諦めずに頑張れそうと思ったからです。
EYEで学習してよかったと思うことは、仲間がいてくれたことです。試験=ライバルと競争、と思ってしまいがちです。しかし、EYEでは、競争ではなく、先生やスタッフさんも含め、「みんなで上を、志望先への合格を目指す」という空気がありました。自分の苦手科目=誰かの得意科目、逆も然りだと思います。休憩時間などを活用し、たくさんの仲間と話すことで、全体で少しずつ上がっていけるのではないでしょうか。私も、具体的な問題の解法から、勉強の仕方、面接練習まで、たくさんの方のお世話になりました。試験勉強を始め、面接が終わるまで、とても長い道のりでした。しかし、今振り返ると、みんながいたからやり遂げることができた、楽しかった、と思えます。

夢への一歩

野中 颯人さん

立命館大学 文学部 4年生

野中 颯人さん

最終合格先
国家一般職

私が一番素晴らしいと思ったのは、勉強するための環境が充実していたことです。特に自習室は、私みたいに人と話すことが億劫な性格の人でも、一人で黙々と頑張れる環境でした。また、EYEには、共に公務員を目指す仲間と頑張れる環境があります。私みたいに友達が少ない人でも、多い人でも公務員の勉強に力を注げる場所がEYEにはあります。
私の唯一の心残りは、個別授業を活用できなかったことです。個別授業は、自分が普段の勉強で疑問に思っていることをぶつけることができる、大変良い機会です。また、講師も懇切丁寧に自分の分からないところを教えてくれます。得意教科、苦手教科に関わらず、個別授業を活用してください。勉強の効率化、記憶の定着にもつながるので、ぜひ受けることをお勧めします。

松宮 大起さん

立命館大学産業社会学部 4年

松宮 大起さん

最終合格先
福井市上級、坂井市上級、敦賀市上級、国立大学法人福井大学

1人1人に寄り添い“個”を大切にしてくれる

EYEの良さと言えば、槇矢先生をはじめ森本先生や織田先生など、講師の方々を自由に独り占めできるシステムが備わっているということです。個別授業や講師質問の機会を用いて、勉強の内容のことで理解し難い点や分からないことを積極的に聞くことが出来る。ことももちろんEYEの利点ですが、個人的に受講生1人1人の人生にまで寄り添ってくれる森本先生との個別面談に、私は幾度となく救われました。個別授業等と違って、勉強のことだけでなく私生活の面、そしてその人が抱く人生観まで掘り下げて様々な観点からアドバイスをもらえるので、自己肯定感の向上・モチベーションの維持にはもってこいでした。私は、12年間部活動でバスケットボールをしてきた実績があるので、「市役所を志望するなら、スポーツ振興・スポーツに関する事業に携わっていきたいという形で、自分の軸を確立しなさい」というアドバイスをいただきました。この重みのある言葉をいただくことができた背景には、日頃から森本先生をはじめとする講師の方々とコミュニケーションをとり、気心の知れた関係になっておくことが大切だと感じました。その人の"個性"を重視してくれるEYEで努力を積み重ねてきたからこそ、合格を勝ち取ることができたと心から思います。

田中 浩平さん

立命館大学経済学部 4年

田中 浩平さん

最終合格先
国税専門官

この環境なら、本気になれる

EYEに入学を決めたのは、講師と生徒の距離が近い点と生徒同士の繋がりが強い点です。私は一人では勉強を継続的にすることが出来ないので、気軽に講師と生徒が話すことができることと、共に頑張れる仲間が必要でした。EYEでは講師質問や面談の時間が十分に設けられており、わからない問題の相談や進路相談がしやすい環境がありました。また、生徒同士の結束力が強く、共に高い向上心があり勉強しやすいと思ったからです。
また、個別授業を受ける前では自分はしっかりと勉強が出来ていると思っていたので、個別授業は不要だと思っていました。しかし、受けてみると自分が理解できていないところがはっきりし、これからの勉強すべき点が明確になりました。その結果、勉強効率が上がり、他の教科に当てる時間が増えました。

渡邉 雅也さん

立命館大学文学部 4年

渡邉 雅也さん

最終合格先
国家総合職、裁判所職員一般職(大卒程度)

受講生同士で仲良くなれる!

EYEは先生との距離が近く気軽に質問できるのも魅力的ですが、私がEYEに入ると決めたきっかけは受講生同士で仲良くなれると聞いたからです。。「受験とは自分との闘いだ」と言われることもありますが、一人で勉強をしているとやはり息が詰まります。そんな時に一番支えになるのは、同じ境遇の仲間の存在です。最後まで頑張れたのはこうした仲間の存在のおかげだと思っています。
また、EYEでは月に一回15分間講師の方と面談する機会があります。たかが15分と思うかもしれませんが、この面談は私にとって非常に大切なものでした。毎回的確なアドバイスを下さるので、自分が今何を優先して取り組むべきかが明確になります。この15分間で自分を客観視することができたので、EYEで学習することができて本当に良かったと思います

伊勢 裕太さん

立命館大学経済学部 4年

伊勢 裕太さん

最終合格先
香取市上級、国税専門官

EYEを選んで良かった

私がEYEを選んだ最も大きな理由として受講生と先生との距離が近いということです。あまり規模が大きくなく大勢の人がいたわけでもなかったので先生にも気軽に質問や相談をすることができて良かったです。担任の槇矢先生にも色々お世話になりましたし、受付の方達にも優しく声をかけていただいて本当にありがたかったです。また、森本先生の15分面談はとても良かったです。勉強面において不安がありどうすれば良いのか悩んでいるときに森本先生に自分の現状をお話しすることによって、的確なアドバイスをしていただけますし勉強を進めていく上で本当に助かりました。自信が無くなりかけたときや、やる気がなかなかでないときには活を入れてもらい励ましてもらえたので乗り越えられました。

井上 隼人さん

立命館大学文学部 4年

井上 隼人さん

最終合格先
京都府警察官A

後悔しない人生を!!

EYEには親身になって接してくれる槇矢先生やスタッフの方々がいて、卒業生との距離が近く、とても良い雰囲気で勉強に取り組むことができる。そして、授業に参加できなかった際でも、後日DVDで自宅学習ができるといったシステムがあり、予定に合わせて勉強が進められるところが魅力的であった。 公務員を目指す予備校ということもあり、同じ自治体を受ける仲間や同じ職種の仲間に出会えることができ、日々切磋琢磨しながら取り組むことができた。同じ環境で同じ目標に向かって毎日頑張ってきた仲間だからこそ、試験が終わった今でも最高の友達となり、遊ぶことがある。また、受付のスタッフや先生方との距離が近く、勉強はもちろんのこと、勉強以外の悩みも親身になって相談にのってくれて、直前期では毎日飽きることなく、勉強に取り組むことができた。

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